Category Archives: 本のレビュー
学問用英語を手に入れる!
僕と同じだったら「普通に上手」は充分ではない。 うまい事を言いたいだろう。 賢い事言いたいだろう。 英語でアピールしたいだろう。
学問用英語が必要である。 英語圏の大学に入る予定に関わらず必要である。 でもどうやって手に入れるの?
これ: 留学生のための学問用英語。 これを進める理由が二つある:
例文はある。
ネーティブに編集された
ナイスだろう? この二つの特質がなければ、使わない方がいい。 では、次はお勧めの使い方:
例文そのままをSRSに入力する。
日本語を使わずに、知らない単語を回答フィールドに入力する。
もし退屈になったら、本を置いといて、違うもので学ぼう。 後で戻っても大丈夫だから。
これで学問用英語の範囲の95%を手に入れる! 出来るだけバイリンガル本を使わない方がいい。 何故なら、日本語に誘惑される可能性がかなり高い。 もし使うとしたら、せめてSRSに目的言語だけを入力しよう。
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英語は絶対、勉強するな!のレビュー
前の投稿に英語は絶対に、勉強するな!についてのレビューを書くと発表したわけで、今回そうします。 前に言ったとおり、ニュージーランドから飛行機の機内で読み切れた。 この本は大事な主題を取り扱って私と似ていることを主張している。
英語が学問扱いされて以来駄目になったらしい。 練習より知識と点数を大事にして(それにそれを測るために試験とか授業などを押し付けてきて、もうどうやって英語を勉強すればいいか分からなくなってきたという話である。 ちょっと現実外れみたい。
日本と韓国では生きた英語の変わりに、偽物で、洗われた感じがする誰も話さない教科書英語を勉強してきた。 これであまりいい結果が出なくて当然の話である。
作家がこれを主張するほど尊敬されるべきだと僕は思う。 確かに普通の話と違って、何人かに幻想潰しになってくれると思う。 TOEICを使って自分の方式を測るってあれだと思うが、確かにそれ以外の測り方じゃ共通しないかもしれない。
技にとって使える技いっぱいあると思う。 僕もよく日本語とかドイツ語を勉強す為に使用する。 著者が技の順序をきちんとして守って欲しいけど、それは厳しすぎて動機にとって悪いというわけで、僕はそれだけに賛成しない。
著者は言語取得の文化効果も述べて、それに僕の最も好きな言語学習の快感性について述べる。
この本を読んで、凄い勉強になりました。 テーマも日本と韓国だけじゃなくて世界の言語教育に非常に大事だと僕は思う。 順序の必要性をあまり賛成しないが、読者自身が読んでから内容の何を使うか決めなくてはいけない。
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文法は最初じゃなくて最後にしよう!
私たちは母国語を文法からマスターしていっただろうか。 そうではない。 話したり書いたりするのが先で、文法は一番後に 学んだはずだ・・・。
・・・それなのに、どうして英語についてだけは、最初から文法を勉強しなくてはならないと考えてしまうのだろう。
鄭 讃容の英 語は絶対、勉強するな
ニュージーランドからの飛行機の機内でこの本を読み切れた。 韓国人の英語の博士が書いて、日本と韓国の伝統的な英語教育を非難し、より新鮮な勉強を主張している。
次の投稿にレビューするが、この引用について凄い興味を持って書きたかった。
話せる前に誰もがあなたの母国語の文法と発音などを教えてくれなかった。 むしろその話あるなら変な両親だろうね。 ただ日本語が出来るに接触続けてきただろう。 何故なら分からないが、英語は違うと思い間違えがちなんですね。 つまり、英語を勉強するのにはきちんとした文法教育が必要だと思い間違える。 でも文法を学ばず流暢になるまで学んだ人たちがいて、それに流暢になる人の中にそのタイプの方が多いと僕は思う。 ルールを分からなくても英語の力を手に入れられて、必要なのは英語に接触することだけ。
もちろん、前にももう一回やったじゃん。 二度と出来ないわけはないだろう。 一先ず楽しんで、そしてもし英語の文法にはまだ興味があれば、英語で文法教科書を読めるレベルになった後で勉強しましょう。
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(English) The Japanese Japanese don’t Know